*自分の 初心者向けブログは情報を出来る限り絞って書いています。大量の情報なら色んな既存サイトにあるので。ゲームはプレイしながら、楽しみながら覚えていくのが良いですが、Dead by daylightはボリュームが半端ないので、どんなことを意識しながらプレイすれば成長が早いか、という点に絞ってある程度の情報を切り捨てています。 超基本ルール キラー1 vs サバイバー4人 キラーの目標:サバイバーを出来る限り処刑する サバイバーの目標:7台中5台の発電機の修理を完了することでゲートを通電させ、ゲートを開き、ゲートから1人でも多く脱出する。1台あたりに必要な修理時間は基本1人で90秒。 サバイバーが退場する主なパターン: ①フックに吊るされる。(3回吊るされると即退場だが、救助されないことでもカウントは進む) ②出血死:(這いずり状態で合計4分経過すると出血死) サバイバーで意識をするべき基礎中の基礎 チェイスが大事って初めの頃は皆思いがちですが、このゲームでチェイスはそこまで重要では無いです。 ①発電機を偏らせない意識 大抵のマップは発電機3台が固まりやすい場所が1,2箇所あります。発電機は7台中5台修理する必要がある為、最終的に3台が固まってしまうとキラーの巡回が容易になります。固まりやすい箇所が1箇所の場合はそのうちの1台を優先的に修理する、2箇所の場合はその2箇所の1台ずつを優先的に修理するのが基本的な動きになります。 例外として、キラーが最初から固まりやすい3台から離れないケースがあります。フルパ等発電意識が高い場合は序盤で修理完了しても良いですが、野良で他のサバイバーが固まっているエリアに対する修理意識が低い場合、無理矢理修理しようとしてもなかなか修理できず、キラーに吊り数を稼がれる場合があります。周りの発電意識が低い場合はいっそ固まったエリアを最後まで残しましょう。残り1台でも4人生存していれば押し切れます。そこまで来ても周りの修理意識が低ければ勝てる試合では無かったと諦めて下さいw 例 アザロフの休憩所 アザロフはこのように左に3箇所、右に3箇所、中央に1箇所あるパターンが多い。このマップでは左右1台ずつを優先的に修理するのが基本となる。(1台目はどちらからでも良い) DBDはマップが多いので、始めのうちは生成を覚えるのは大変だと思うので、と...